ふぁみりんくる

こんなときどうしたらいいの?
様々な手続きやいざというときの連絡先などを掲載しています。

健康

Q休日に体の具合が悪くなったら、どこを受診すれば良いですか?
A休日における救急患者を受け入れるため、医療機関が交替で診療を行っています。(内科系、外科系、歯科、眼科、小児科、耳鼻科等)
診療時間は、午前9時から午後5時までです。
ご利用の際は、必ず電話で医療機関に確認のうえ受診してください。
Q子どもの急な発熱やケガ。
「すぐに病院に行った方がよいか」「どのように対処したら良いか」など、判断に困った時に相談したい。
A「小児救急医療電話」
お子様の夜間の急な発熱、けいれんなど具合が悪くなった際の保護者等の不安や、症状への対応方法などについて看護師等が電話でご相談に応じるとともに、医療機関への受診について適切なアドバイスをおこないます。

相談電話番号
#8000 または 086-801-0018
平日 19:00~翌朝8:00
土日祝(年末年始) 18:00~翌朝8:00
Q家族の健康や急病に関わる様々なことを相談できる窓口を知りたい。
A「あかいわ健康・急病相談ダイヤル」
24時間年中無休の赤磐市民のための専用フリーダイヤルです。専用番号は以下の問い合わせ先までおたずねください。夜間・休日の医療機関のご案内や夜中の急な熱、けがの応急処置など家族全員の相談に看護師や保健師、医師が応じてくれます。

ご利用上の注意
・ 電話がつながりましたら、年齢・お名前をお告げ下さい(匿名でもOK)
・ 非通知設定の電話、公衆電話からの相談はできません
・ プライバシーは厳守されるシステムです
・ フリーダイヤルは以下の問い合わせ先までおたずねください

お問い合わせ先
赤磐市 健康増進課  086-955-1117
Q赤磐市だけでなく県内の医療機関や薬局に関する情報を知りたい。
A岡山県内の医療機関(病院、診療所、歯科診療所、助産所)・薬局の情報や、医療に関する情報を提供します。さまざまな条件から目的・症状にあった医療機関を探すことができます。
Q子どもの予防接種について教えて下さい。
A予防接種とは、病気に対する免疫をつけたり、免疫を強くするために、 ワクチンを接種することをいいます。ワクチンには様々な種類があり、摂取できる時期や年齢もそれぞれ異なります。
大切なお子さんをいろいろな感染症から守るため、できるだけ受けるようにしましょう。
Q子どもが医療機関にかかる場合、医療費の助成はありますか?
A子どもの健全な育成と子育て家庭の経済的負担を軽減するため、保護者が支払う医療費を助成します。 赤磐市では高校生等までの子どもが対象です。
Q子どもの健診について教えてください。
A生後1歳未満の乳児は、母子健康手帳(母子保健ガイド)にある助成券により、健康診査を受けられます。県外の医療機関で乳児健康診査を受診する場合、無料券は使用できませんが、領収書と未使用の助成券添えて申請していただくと、健診料金(市の規定する限度額内で)を後日送金させていただきますので、窓口まで申し出てください。
・乳児一般健康診査 助成券2枚
※その他、申請の際には健康診査受診等証明書が必要になります。
詳しくは、お問い合わせください。

お問い合わせ先
赤磐市 健康増進課  086-955-1117
Qひとり親ですが、自分や子どもの医療費を支払えるか心配です。
A「ひとり親家庭等医療費助成制度」
18歳未満の児童を養育している配偶者のない母子・父子などで、前年の所得税が非課税の人を対象に、保険診療分の医療費の一部を助成する制度です。 医療費の助成を受けるには、受給資格証の交付を受ける必要があります。

妊娠したら

Q妊娠がわかったらどこに届け出たらいいですか?
A妊娠がわかったら、早めに「妊娠届出書」を提出しましょう。 届け出をすると、「母子健康手帳」と「母子健康ガイド」がもらえます。
妊娠中と出産後のお母さんの健康と、生まれてきたお子さんの成長や発達を記録する大切なものです。
転入などで市の母子保健ガイドをお持ちでない場合は、市のものに交換してください。

妊娠の届出書
「妊娠届出書」は、本庁健康増進課、各支所市民生活課健康福祉班にありますので、必要事項をご自分で記入のうえ提出してください。医師や助産師の証明は不要です。

記入すること
・ 妊婦氏名
・ 妊娠週数
・ 出産予定日
・ 妊娠の診断や保健指導を受けた医師または助産師名(医療機関名)等

届け出する人
赤磐市内にお住まいの妊婦本人。夫や両親など、代理人でもかまいませんが、事前にお問い合わせください。
※マイナンバー制度導入により、妊娠届出書に「マイナンバー」記載が必要です。
マイナンバーカード又はマイナンバー通知カードと本人確認ができる書類(運転免許証等)をご持参下さい。

お問い合わせ先
赤磐市 健康増進課  086-955-1117
Q母子手帳(母子健康手帳)はいつ・どこでもらえますか?
A妊娠届出書を提出すると、次のものが交付されます。
母子健康手帳
妊婦健康診査受診票(母子健康ガイド)
出生連絡票

お問い合わせ先
赤磐市 健康増進課  086-955-1117
Q妊婦健診の助成制度はありますか?
A妊娠されたら、異常がなくても定期的に健診を受けましょう。
母子健康手帳(母子保健ガイド)に折り込まれている助成券により、健康診査を受けることができます。 また、委託医療機関以外で妊婦健康診査を受診する場合、助成券は使用できませんが、領収書と未使用の助成券を添えて申請していただくと、健診料金(市の規定する限度額内で)を後日送金させていただきますので、窓口まで申し出てください。
※その他、申請の際には健康診査受診等証明書が必要になります。詳しくは、お問い合わせください。
・ 妊娠23週まで:4週間に1回
・ 妊娠24〜35週まで:2週間に1回
・ 妊娠36週以降:1週間に1回
・ 産後8週以内: 2回

対象
赤磐市内に居住している妊娠中の方

助成券の内容
・ 妊婦一般健康診査:14枚
・ 超音波検査:4枚
・ 血液検査:2枚
・ クラミジア抗原検査:1枚
・ B群溶血性レンサ球菌(GBS)検査:1枚
・ 妊婦歯科健康診査:1枚
・ 産婦健康診査:2枚

他の市町村から転入された方で、赤磐市の妊婦健康診査受診票をお持ちでない方は、下記までご相談ください。
他の市町村に転出された場合、赤磐市の妊婦健康診査受診票は使えません。転入先の市町村で受診票の取り替えをしてください。

お問い合わせ先
赤磐市 健康増進課  086-955-1117
Qマタニティマークとは何ですか?
A妊娠初期は、赤ちゃんの成長やお母さんの健康を維持するためにとても大切な時期です。
しかし、外見からは妊娠していることがわかりづらいため、周囲からの理解が得られにくいことがあります。街や交通機関、職場などでこのマタニティマークを見かけたら、「マークの貼ってある車の周囲では特に安全運転を心がける」ことや、「近くでの喫煙は控える」「座席のゆずりあい」など、思いやりのある気遣いをお願いします。
マタニティーマークは厚生労働省のホームページからダウンロードできます。
Q妊娠中の不安について誰かに相談したい。
A保健師・助産師・栄養士が、妊娠中の健康について相談に応じます。
電話での相談のほか、自宅に訪問しての相談もできます。ご希望の人は、お気軽にご連絡ください。

お問い合わせ先
赤磐市 健康増進課  086-955-1117
Q赤磐市周辺の産婦人科のある病院を教えて下さい。
A産科・婦人科 片山医院 赤磐市馬屋646 (086-229-2166)

医療法人 国泰会 丹羽病院 岡山市東区東平島1036-3 (086-297-5511)
Q出産費用が払えるか心配です。
A「出産育児一時金」
妊娠・出産は病気ではないので、正常分娩の場合は健康保険の保険適用がありません。そこで、出産費用を助けてくれるのが「出産育児一時金」という制度です。加入している健康保険から支給されます。

赤ちゃんが生まれたら

Q子どもの予防接種について教えて下さい。
A予防接種とは、病気に対する免疫をつけたり、免疫を強くするために、 ワクチンを接種することをいいます。ワクチンには様々な種類があり、摂取できる時期や年齢もそれぞれ異なります。
大切なお子さんをいろいろな感染症から守るため、できるだけ受けるようにしましょう。
Q子どもが医療機関にかかる場合、医療費の助成はありますか?
A子どもの健全な育成と子育て家庭の経済的負担を軽減するため、保護者が支払う医療費を助成します。 赤磐市では高校生等までの子どもが対象です。
Q赤ちゃんが生まれた時の届出について教えて下さい。
A赤ちゃんが生まれたときは、生まれた日を含めて14日以内に「出生届」を出してください。
届け出るところは、出生地、父または母の所在地、本籍地のいずれかの市区町村役場です。
出生届の用紙は、受付窓口のほか、病院、医院、助産所にも用意しています。

届出人
父親または母親(父母が婚姻届を出していないときは母親)
父親も母親も届けられないときは、同居者、出産に立ち会った医師または助産師の順

代理の可否
可(出生届の届出人欄に父親または母親の署名、押印があること

必要なもの
出生届書(出生証明書)、母子健康手帳、届出人の印鑑

お問い合わせ先
赤磐市 市民課  086-955-1112
Q赤ちゃんの健康保険について教えて下さい。
A出産後はお子さんの健康保険の加入手続きをしましょう。手続きの方法については、職場の健康保険事務担当者または保険証に記載されている保険者(国民健康保険・健康保険組合等)に確認しましょう。
Q帝王切開のため出産費用が高額になりました。家計負担を軽減させることはできませんか?
A1ヶ月の医療機関に支払った一部負担金が自己負担限度額を超えた場合、超えた部分が支給されます。帝王切開等で入院・手術になった場合はチェックしてみましょう。(保険診療分の医療費が対象です)

お問い合わせ先
赤磐市 市民課  086-955-1112
Q赤ちゃんの耳の聞こえの検査はどこで受けられますか?
A生まれてすぐの赤ちゃんの耳の聞こえをチェックする「新生児聴覚検査」がおこなわれています。市が交付する依頼票により岡山県内および県外の一部の委託医療機関で検査を受けられます。
もし赤ちゃんの耳の聞こえに問題があることに気付かずにいると、その後の言葉の発達に大きく影響してしまいます。こうした状況を防ぐために、この検査は耳の聞こえの問題を早期に発見し、適切な支援をし、その後の支障を少なくするために大切なものです。
出産された医療機関が聴覚検査を実施していない場合は次の5つの医療機関において外来スクリーニングを実施していますので、電話にて予約申し込みをしてください。

外来スクリーニング機関と予約電話番号
・ 岡山赤十字病院  086-222-8811
・ 岡山済生会総合病院  086-252-2211
・ 倉敷成人病センター  0120-120-353 / 086-422-2112
・ 津山中央病院  0868-21-8111
・ 総合病院 落合病院  0867-52-1133
Q子どもの健診について教えてください。
A生後1歳未満の乳児は、母子健康手帳(母子保健ガイド)にある助成券により、健康診査を受けられます。県外の医療機関で乳児健康診査を受診する場合、無料券は使用できませんが、領収書と未使用の助成券添えて申請していただくと、健診料金(市の規定する限度額内で)を後日送金させていただきますので、窓口まで申し出てください。
・乳児一般健康診査 助成券2枚
※その他、申請の際には健康診査受診等証明書が必要になります。
詳しくは、お問い合わせください。

お問い合わせ先
赤磐市 健康増進課  086-955-1117
Q子育て家庭への手当てはありますか?
A児童手当は家庭等における生活の安定に寄与するとともに、次代の社会を担う子どもの健やかな育ちを支援するために支給するものです。
Qももっこカードとはなんですか?
A「ももっこカード」は、岡山県が発行している子育て家庭を応援するカードです。
「ももっこカード」を協賛店舗で提示すると、店舗・施設独自の子育て支援サービスを受けることができます。妊娠中から小学校6年生までのお子さんがいる家庭で利用できます。
協賛店舗ではももっこカードのステッカーが掲示されています。

対象
妊娠中の方、小学校6年生までのお子さんをお持ちの家庭

交付方法
交付窓口で「申請書」に記入して、妊娠中であること、あるいは小学校6年生までのお子さんがいることを証明する書類(親子手帳(母子健康手帳)や健康保険証など)をお見せください。

交付窓口
赤磐市 子育て支援課  086-955-2635

交付に関する問い合わせ先
岡山県保健福祉部子ども未来課 086-226-7347

ももっこカードをすでにお持ちの方へ
カードおもて面の有効期限が「平成26年3月31日まで」のカードをお持ちの方は、そのまま引き続き裏面に記載しているお子様が小学校を卒業するまで使用できます。
※有効期限が「平成21年3月31日まで」のカードをお持ちの方は、交付窓口でカードの更新を行ってください。

ももっこカード「多子世帯優遇制度」ってなあに?
平成27年4月から始まりました。
3人以上お子さまがいる
一番下の子が小学生以下

上記の両方を満たす世帯については「多子世帯用ももっこカード」の交付を受けることができます。
赤磐市役所本庁 子育て支援課で申請をしてください。
多子世帯用ももっこカードを協賛店舗で提示すると、通常よりも更に充実したサービスを受けることができます。

お問い合わせ先
赤磐市 子育て支援課  086-955-2635
Q外出先で授乳やオムツ交換ができる場所はありますか?
A乳幼児(概ね3歳未満児)とその保護者の子育てを支援する取り組みとして、外出中に授乳やおむつ交換のために、気軽に立ち寄ることができる施設を「赤ちゃんの駅」として登録しています。
「赤ちゃんの駅」として登録された施設には目印として、ステッカーを掲示しています。

サービスの内容
・ 授乳の場の提供
・ おむつ替えの場の提供
・ ミルク用お湯の提供
※いずれかのサービスを提供しています。

お問い合わせ先
赤磐市 子育て支援課  086-955-2635

子育て家庭のための制度や助成

Q子どもが医療機関にかかる場合、医療費の助成はありますか?
A子どもの健全な育成と子育て家庭の経済的負担を軽減するため、保護者が支払う医療費を助成します。 赤磐市では高校生等までの子どもが対象です。
Q出産費用が払えるか心配です。
A「出産育児一時金」
妊娠・出産は病気ではないので、正常分娩の場合は健康保険の保険適用がありません。そこで、出産費用を助けてくれるのが「出産育児一時金」という制度です。加入している健康保険から支給されます。
Q子育て家庭への手当てはありますか?
A児童手当は家庭等における生活の安定に寄与するとともに、次代の社会を担う子どもの健やかな育ちを支援するために支給するものです。
Qももっこカードとはなんですか?
A「ももっこカード」は、岡山県が発行している子育て家庭を応援するカードです。
「ももっこカード」を協賛店舗で提示すると、店舗・施設独自の子育て支援サービスを受けることができます。妊娠中から小学校6年生までのお子さんがいる家庭で利用できます。
協賛店舗ではももっこカードのステッカーが掲示されています。

対象
妊娠中の方、小学校6年生までのお子さんをお持ちの家庭

交付方法
交付窓口で「申請書」に記入して、妊娠中であること、あるいは小学校6年生までのお子さんがいることを証明する書類(親子手帳(母子健康手帳)や健康保険証など)をお見せください。

交付窓口
赤磐市 子育て支援課  086-955-2635

交付に関する問い合わせ先
岡山県保健福祉部子ども未来課 086-226-7347

ももっこカードをすでにお持ちの方へ
カードおもて面の有効期限が「平成26年3月31日まで」のカードをお持ちの方は、そのまま引き続き裏面に記載しているお子様が小学校を卒業するまで使用できます。
※有効期限が「平成21年3月31日まで」のカードをお持ちの方は、交付窓口でカードの更新を行ってください。

ももっこカード「多子世帯優遇制度」ってなあに?
平成27年4月から始まりました。
3人以上お子さまがいる
一番下の子が小学生以下

上記の両方を満たす世帯については「多子世帯用ももっこカード」の交付を受けることができます。
赤磐市役所本庁 子育て支援課で申請をしてください。
多子世帯用ももっこカードを協賛店舗で提示すると、通常よりも更に充実したサービスを受けることができます。

お問い合わせ先
赤磐市 子育て支援課  086-955-2635
Q小学校・中学校の学用品の購入や給食費の支払いが困難です。
A経済的な理由により赤磐市立小中学校への就学が困難なご家庭に対して、安心して学校生活を送ることができるように、学用品費や学校給食費など学校での生活に必要な費用の一部を援助する就学援助制度を設けています。

手続きの相談やわからないことがありましたら、教育総務課へお問い合わせください。

お問い合わせ先
教育委員会 教育総務課  086-955-6807
Q紙おむつの給付事業があると聞きましたが、誰でももらえるのですか?
A赤磐市社会福祉協議会では、社協会費(1口1,000円/年度)にご協力いただいている会員のかたを対象とした会員特典事業として子育て紙おむつを給付しています!ぜひご利用ください!

対象者
赤磐市に居住する本会会員で、申請時に生後1歳未満の乳児のいる世帯

給付品
本会が指定する品物の中から2袋(対象となるメーカー:パンパース、ムーニー、グーンがあります)
・乳児お1人様につき、1回限りの給付となります。

申請及び給付方法
各事務所にある申請書に記入の上、対象となる乳児の生年月日が分かる書類(母子手帳など)を併せてご提出ください。
申請のあった翌月以降の指定日に、申請書を提出した事務所にてお受取ください。
・申請と受取の際には印鑑をご持参ください。
・申請時の入会も可能ですので、お問合わせください!

お問い合わせ先
地域福祉課
赤磐市河本778-1 山陽総合福祉センター内
086-955-8877
FAX:086-955-7788

赤坂事務所
赤磐市町苅田517-1 赤坂福祉サービスセンター内
086-957-2334
FAX:086-957-4835

熊山事務所
赤磐市松木636-1 熊山保健福祉総合センター内
086-995-2336
FAX:086-995-2642

吉井事務所
赤磐市周匝136 赤磐市吉井支所内
086-954-2533
FAX:086-954-2454

受付時間
8:30〜17:15(土・日曜、祝日、年末年始を除く)
Qひとり親の支援制度はありますか?
A「児童扶養手当」
父母の離婚などで父または母と生計を同じくしていない児童が育成されるひとり親家庭などの生活の安定と自立の促進に寄与し、児童の福祉の増進を図ることを目的として支給される手当です。
Q子どもを養育していた人が死亡した場合、その子や配偶者が受け取れる年金はありますか?
A「遺族基礎年金」
国民年金に加入している人、国民年金に加入していた人で60歳以上65歳未満の人、老齢基礎年金を受けている人、受給資格期間を満たしている人が死亡した場合に、死亡した人に生計を維持されていた18歳未満の子、または18歳未満の子のいる妻に支給されます。

お問い合わせ先
赤磐市 市民課  086-955-1113
Qひとり親家庭が利用できる貸し付けの制度はありますか。
A母子家庭・父子家庭、寡婦の生活の安定とその子どもの福祉を図るために各種の貸し付けを行っています。

お問い合わせ先
赤磐市 子育て支援課  086-955-2635

ひとり親家庭支援

Q子どもが医療機関にかかる場合、医療費の助成はありますか?
A子どもの健全な育成と子育て家庭の経済的負担を軽減するため、保護者が支払う医療費を助成します。 赤磐市では高校生等までの子どもが対象です。
Q子育て家庭への手当てはありますか?
A児童手当は家庭等における生活の安定に寄与するとともに、次代の社会を担う子どもの健やかな育ちを支援するために支給するものです。
Q小学校・中学校の学用品の購入や給食費の支払いが困難です。
A経済的な理由により赤磐市立小中学校への就学が困難なご家庭に対して、安心して学校生活を送ることができるように、学用品費や学校給食費など学校での生活に必要な費用の一部を援助する就学援助制度を設けています。

手続きの相談やわからないことがありましたら、教育総務課へお問い合わせください。

お問い合わせ先
教育委員会 教育総務課  086-955-6807
Qひとり親の支援制度はありますか?
A「児童扶養手当」
父母の離婚などで父または母と生計を同じくしていない児童が育成されるひとり親家庭などの生活の安定と自立の促進に寄与し、児童の福祉の増進を図ることを目的として支給される手当です。
Qひとり親ですが、自分や子どもの医療費を支払えるか心配です。
A「ひとり親家庭等医療費助成制度」
18歳未満の児童を養育している配偶者のない母子・父子などで、前年の所得税が非課税の人を対象に、保険診療分の医療費の一部を助成する制度です。 医療費の助成を受けるには、受給資格証の交付を受ける必要があります。
Q子どもを養育していた人が死亡した場合、その子や配偶者が受け取れる年金はありますか?
A「遺族基礎年金」
国民年金に加入している人、国民年金に加入していた人で60歳以上65歳未満の人、老齢基礎年金を受けている人、受給資格期間を満たしている人が死亡した場合に、死亡した人に生計を維持されていた18歳未満の子、または18歳未満の子のいる妻に支給されます。

お問い合わせ先
赤磐市 市民課  086-955-1113
Qひとり親家庭が利用できる貸し付けの制度はありますか。
A母子家庭・父子家庭、寡婦の生活の安定とその子どもの福祉を図るために各種の貸し付けを行っています。

お問い合わせ先
赤磐市 子育て支援課  086-955-2635

交通機関支援

Qタクシー利用料金の補助はありますが?
A「福祉タクシー券交付事業」
1人あたり年間24枚以内で、タクシー初乗り基本料金分を助成します。

対象者
市内に1年以上住所があり市民税非課税世帯の人で、次に掲げる各号のいずれかに該当する人が対象です。
1, 75歳以上の人
2, 身体障害者手帳1~3級所持者
3, 療育手帳所持者
4, 精神障害者保健福祉手帳1~2級所持者

お問い合わせ先
赤磐市 社会福祉課 086-955-1115
Qリフトタクシーを利用する際の補助はありますか?
A「リフトタクシー券交付事業」
1人あたり年間12枚以内で、リフトタクシー料金を1回につき3,000円を限度として助成します。

対象者
市内に住所がある在宅の人で、車椅子用リフト等を装備した福祉車両でなければ移送が困難な人。

お問い合わせ先
赤磐市 社会福祉課  086-955-1115
Q有料道路利用時の助成について教えて下さい。
A「有料道路における障害者割引制度」
「身体障がい者の方が自ら運転する場合」または「重度の身体障がい者の方もしくは重度の知的障がい者の方が同乗し、障がい者ご本人以外の方が運転する場合」に割引の対象となります。事前に登録が必要です。
Q公共交通機関利用時の助成について教えて下さい。
A「タクシー・バス・JR・航空・船舶運賃の割引」
身体障害者手帳または療育手帳を所持している人が各種公共交通機関を利用する際に料金の割引を受けられる場合があります。割引については障がいの程度や交通機関によって異なりますので、詳しくはご利用の各交通機関にお問合せください。

生活用具支援

Q障がい者への日常生活用品の支援はありますか?
A「日常生活用具の給付・貸与」
身体障害者、知的障害者および障害児に対して、日常生活用具の給付または貸与を行います。

お問い合わせ先
赤磐市 社会福祉課  086-955-1115
Q身体障害者が必要とする補装具についての支援は何かありますか?
A「補装具の交付・修理」
身体障害者および障害児に対して、補装具(補聴器、義肢、義足、車椅子など)の交付または修理を行います。

お問い合わせ先
赤磐市 社会福祉課  086-955-1115
Q障害者が生活やすい住宅にするために改修工事をしたいのですが、何か助成はありますか?
A「住宅改造費の助成」
障害者(児)が居住している住宅を、生活しやすいようにするための改修や、福祉機器の設置に要した経費の一部を助成します。


「高齢者および重度身体障害者住宅改造助成

高齢者や重度身体障害者(児)向けに居宅を改造し、暮らしやすく、また、介護者の負担を軽くするため、その費用の一部を助成します。

対象者
市内に住所があり、現に居住している人
要介護認定において、要支援または要介護に該当すると認められた住民税非課税の人(介護保険第2号被保険者は対象となりません)
肢体不自由障害程度が1~2級の住民税非課税の人

助成対象工事
(1) 手すりの取り付け
(2) 段差の解消
(3) 滑りの防止や、移動を円滑にするための床または通路面の材料の変更
(4) 引き戸などへの扉の取り替え
(5) 洋式便器などへの便器の取り替え
(1)~(5)の改修に伴って必要となる住宅改修

助成額
対象経費の3分の2相当額で333,000円を限度としています。



お問い合わせ先
赤磐市 社会福祉課  086-955-1115

障がい児相談

Q子どもの発達や障害について気になっているが、まずはじめに誰に相談すれば良いですか?
A全般について
赤磐市役所本庁では月〜金曜日の9:00~12:00は手話通訳者が窓口対応しています。

お問い合わせ先
赤磐市 社会福祉課  086-955-1115
子ども・障がい者相談支援センター  086-955-0555
Q障害について、相談できる人が欲しい。
A「心身障害者相談員制度」
障害についてのご相談は、相談員にお気軽にご相談ください。
身体障害者・知的障害者相談員の氏名・連絡先は、社会福祉課または各支所の健康福祉課へお問い合わせください。

お問い合わせ先
赤磐市 社会福祉課  086-955-1115
Q子育てや障害に関する悩みを気軽に相談できる場所はありますか?
A「りんくステーション(子ども・障がい者相談支援センター)」

障害のあるなしに関わらず、ちょっとした子育ての不安や悩み、福祉サービスの利用方法など「りんくステーション(子ども・障がい者相談支援センター)」までお気軽にご相談ください。

お問い合わせ先
りんくステーション(子ども・障がい者相談支援センター)
(赤磐市役所 社会福祉事務所内)
TEL:086-955-0555
メール:ks_soudan@city.akaiwa.lg.jp
相談時間(8時30分~17時15分)※年末年始・土日祝は除く
Q子どもの発達の遅れが気になるのですが、相談できる機関はありますか?
A身体、知的の面での発達の遅れが気になるときや療育手帳の判定を受けたいとき

お問い合わせ先
岡山県中央児童相談所
岡山県総合福祉・ボランティアNPO会館 (きらめきプラザ)内
岡山市南方二丁目13-1
086-235-4152 (月~土9時~20時)
Q子どもが学校生活になじめず悩んでいます。相談できる場所はありますか?
A発育や発達について、生活習慣、集団になじめない、学習の遅れ、いじめ、就学や進路についてなど

お問い合わせ先
県総合教育センター
〒716-1241 岡山県加賀郡吉備中央町吉川7545-11
0866-56-9115・・・不登校・いじめなど学校生活に関すること、学業に関すること、家庭教育に関することなど
0866-56-9117・・・発達障害など発達に関すること、障害のあるお子さんの学習面など学校生活に関すること、障害のあるお子さんの家庭生活に関することなど
Q教育や就学についての相談はどこにすれば良いですか?
Aお問い合わせ先
教育委員会 学校教育課  086-955-0972

障がい児支援 サービス

Q障がい者への日常生活用品の支援はありますか?
A「日常生活用具の給付・貸与」
身体障害者、知的障害者および障害児に対して、日常生活用具の給付または貸与を行います。

お問い合わせ先
赤磐市 社会福祉課  086-955-1115
Q身体障害者が必要とする補装具についての支援は何かありますか?
A「補装具の交付・修理」
身体障害者および障害児に対して、補装具(補聴器、義肢、義足、車椅子など)の交付または修理を行います。

お問い合わせ先
赤磐市 社会福祉課  086-955-1115
Q障害者が生活やすい住宅にするために改修工事をしたいのですが、何か助成はありますか?
A「住宅改造費の助成」
障害者(児)が居住している住宅を、生活しやすいようにするための改修や、福祉機器の設置に要した経費の一部を助成します。


「高齢者および重度身体障害者住宅改造助成

高齢者や重度身体障害者(児)向けに居宅を改造し、暮らしやすく、また、介護者の負担を軽くするため、その費用の一部を助成します。

対象者
市内に住所があり、現に居住している人
要介護認定において、要支援または要介護に該当すると認められた住民税非課税の人(介護保険第2号被保険者は対象となりません)
肢体不自由障害程度が1~2級の住民税非課税の人

助成対象工事
(1) 手すりの取り付け
(2) 段差の解消
(3) 滑りの防止や、移動を円滑にするための床または通路面の材料の変更
(4) 引き戸などへの扉の取り替え
(5) 洋式便器などへの便器の取り替え
(1)~(5)の改修に伴って必要となる住宅改修

助成額
対象経費の3分の2相当額で333,000円を限度としています。



お問い合わせ先
赤磐市 社会福祉課  086-955-1115
Q3歳以下の小さな年齢から通える発達支援はありますか?
A「ぐんぐんぴっぴ」
1歳~3歳までの超早期療育
親子同室で、関わり方などを目の前で見ていただきながら、日々の生活のヒントにしていただくことができます。

★診断間もない保護者へのメンタルフォロー
★子どもとの関わり方を近くで見ていただき、家庭での日々の生活のヒントに
★新しいことを学ぶ楽しさ・喜びを見つける
★うまくやりとりができるようになることで、親子の良い関係性を作るお手伝いをする

所在地
赤磐市立川444-1

お問い合わせ先
岡山県自閉症児を育てる会 内
「児童発達支援事業 ぐんぐんぴっぴ」
事務局  086ー955ー6758
Q障害のある就学前児の発達支援はありますか?
A障害のある子どもに、日常生活の基本的な動作、知識技術の付与、集団生活への適応訓練などを行います。

「赤磐ぐんぐん」
4才~6才までの幼児療育
カメラ越しに、お子さんの小集団での様子や学習の仕方を見ていただき、園生活のヒントにしていただくことができます。

★保護者のメンタルのベースアップ
★保護者が子どもの理解ある支援者になれるよう、日々の子どもへの具体的な接し方アドバイス
★子どもの成功体験を多くし、自己肯定感を高める
★園や支援センターとの連携し、支援の輪を広げる

所在地
赤磐市和田194-1

お問い合わせ先
岡山県自閉症児を育てる会 内
「児童発達支援事業 赤磐ぐんぐん」
事務局  086ー955ー6758
Q障害のある小学生以上の子どもを対象とした発達支援はありますか?
A障がいのある子どもを対象に、施設に通っての日常生活の基本的な動作の指導、集団生活への適応訓練などを行います(放課後デイサービス)。

「赤磐ぐんぐんキッズ」
小学生以上の放課後療育
子ども自身が学ぶ意欲や成長への見通しを持ち、「できた」と実感できる体験をたくさん積み、自己肯定感を育てることで、将来の就労につながる力を育てることができます。

★保護者の支援スキルのベースアップ
★子ども自身が自分の特性・良いところに気づく
★子ども自身がアドバイスや支援グッズがあることでうまくいく経験をし、自ら選んで活用する
★生活や活動の範囲・幅をどんどん広げる

所在地
赤磐市和田194-1

お問い合わせ先
岡山県自閉症児を育てる会 内
「児童発達支援事業 赤磐ぐんぐんキッズ」
事務局  086ー955ー6758


「こぶしの家」
「障がい児の学びと遊びの場」
放課後や長期休暇中の障がい児をサポートします

お問い合わせ先
赤磐市桜が丘西10-2-16
086-958-5601

障がい児支援 手当・助成

Qタクシー利用料金の補助はありますが?
A「福祉タクシー券交付事業」
1人あたり年間24枚以内で、タクシー初乗り基本料金分を助成します。

対象者
市内に1年以上住所があり市民税非課税世帯の人で、次に掲げる各号のいずれかに該当する人が対象です。
1, 75歳以上の人
2, 身体障害者手帳1~3級所持者
3, 療育手帳所持者
4, 精神障害者保健福祉手帳1~2級所持者

お問い合わせ先
赤磐市 社会福祉課 086-955-1115
Qリフトタクシーを利用する際の補助はありますか?
A「リフトタクシー券交付事業」
1人あたり年間12枚以内で、リフトタクシー料金を1回につき3,000円を限度として助成します。

対象者
市内に住所がある在宅の人で、車椅子用リフト等を装備した福祉車両でなければ移送が困難な人。

お問い合わせ先
赤磐市 社会福祉課  086-955-1115
Q有料道路利用時の助成について教えて下さい。
A「有料道路における障害者割引制度」
「身体障がい者の方が自ら運転する場合」または「重度の身体障がい者の方もしくは重度の知的障がい者の方が同乗し、障がい者ご本人以外の方が運転する場合」に割引の対象となります。事前に登録が必要です。
Q公共交通機関利用時の助成について教えて下さい。
A「タクシー・バス・JR・航空・船舶運賃の割引」
身体障害者手帳または療育手帳を所持している人が各種公共交通機関を利用する際に料金の割引を受けられる場合があります。割引については障がいの程度や交通機関によって異なりますので、詳しくはご利用の各交通機関にお問合せください。
Q障がいのある子どもがいる場合、受けられる支援はありますか?
A「障害児福祉手当」
心身に障がいのある20歳未満の児童を監護している父母又は養育者に支給される手当です。


「特別児童扶養手当」
身体、知的または精神に障がいのある20歳未満の児童を、家庭で監護している人に支給されます。


お問い合わせ先
赤磐市 社会福祉課  086-955-1115

お問い合わせ先
赤磐市 社会福祉課  086-955-1115
QNHK 放送受信料の減免は誰が受けられますか?
A身体障害者手帳、療育手帳又は、精神障害者保健福祉手帳をお持ちの方で、障がいの程度、内容等によって、NHK放送受信料の減免が受けられます。
Q自分や子どもに障がいがある場合、税の控除はありますか?
A「所得税、市民税・県民税の所得控除」
身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳を持つお子さんを扶養している場合、年末調整、確定申告により障害者控除が受けられます。

お問い合わせ先
所得税 瀬戸税務署  086-952-1155
Q自動車取得税・自動車税の課税免除は誰が受けられますか?
A岡山県では、身体等に障害を有する人が積極的に社会活動に参加できるよう税制面から配慮しているため、一定の要件を満たす自動車については、申告によって自動車取得税・自動車税の課税免除を受けることができます。

お問い合わせ先
備前県民局税務部  086-233-9844
(自動車会館(運輸支局敷地内))
(自動車の登録と同時に行う課税免除の申告・減免の申請)
税務部分室  086-286-8770

障害者手帳の交付

Q身体障害者手帳とは何ですか?
A申請により身体障害者と判定された人に交付され、手当などの給付や各種福祉制度の手続きを行うときに必要となるものです。障害の程度により1級から6級の区分があります。

お問い合わせ先
赤磐市 社会福祉課  086-955-1115
Q療育手帳とは何ですか?
A申請により知的障害者と判定された人に交付され、手当などの給付や各種福祉制度の手続きを行うときに必要となるものです。障害の程度によりA(最重度・重度)、B(中・軽度)の区分があります。

お問い合わせ先
赤磐市 社会福祉課  086-955-1115
Q 精神障害者保健福祉手帳とは何ですか?
A申請により精神障害者と判定された人に交付され、税の優遇や医療費の助成手続きを行うときに必要となるものです。障害の程度により1級から3級の区分があります。

お問い合わせ先
赤磐市 社会福祉課  086-955-1115